医師紹介

医師紹介

院長挨拶

診察室で撮影された院長の写真です

こうむら眼科院長、幸村百理男と申します。
何よりも患者様の気持ちに寄り添った医療を心がけております。
白内障手術、硝子体手術を専門としており、
宮古島でも高いレベルの医療が可能となっています。

院長略歴
東京大学理科三類入学
東京大学医学部医学科卒業

国際医療福祉大学付属熱海病院
二本松眼科病院
虎の門病院

を経て、2011年より沖縄県立宮古病院に勤務。
離島における硝子体手術を日本で唯一手がけている。白内障手術を得意とし、褐色白内障、成熟白内障、チン小帯断裂例などの難症例も数多くこなす。また、眼瞼下垂、眼瞼外反などの目まわり形成手術も行っており、良好な手術成績をおさめている。

日本眼科学会認定眼科専門医

新聞掲載
2018年1月1日宮古毎日新聞朝刊
(クリックで拡大)

医師

笠井真央

はじめまして。4月10日から、こうむら眼科で診療をさせていただきます笠井真央と申します。高知医科大学(現・高知大学)を卒業し、多くの経験を積み眼科専門医となりました。久留米大学では緑内障医療を中心に診療し、硝子体手術も行なって参りました。患者様ひとりひとりとの対話を大切にし、宮古島の医療に貢献できるよう全力を尽くして参ります。
みなさまどうぞよろしくお願いいたします。

経歴
・高知医科大学医学部医学科 卒業
・沖縄南部医療センター・こども医療センター
・高知大学医学部附属病院
・久留米大学医学部附属病院
・医療法人一二三会こうむら眼科 勤務